もくじ
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2023/03/21 体重測定8:09

上がっアリ下がったりを繰り返しながら
食べるトレーニング継続中
本日の食事の紹介
朝8:19
- 86%ハイカカオチョコ
- バターコーヒー

昼食13:13〜13:24完食
- 86%ハイカカオチョコ
- 豆苗、枝豆、ブロッコリーのツナマヨ
- 卵焼き
- 高野豆腐の和物
- 肉野菜炒め
- チーズ2個
- ゆで卵2個
- おからパウダー入ヨーグルト
- お吸い物


完食すると腹ポンポン
満足感で満たれます。
でも低糖質
高カロリーで脂肪分も
多いと思います。
夕食17:57〜18:05完食
- 86%ハイカカオチョコ
- ミックスナッツ
- 豆乳プロテインドリンク

総評
今から書くのは個人的主観による体験からくる感想なので万人共通ではないことを考慮して聞いてもらいたいです。
糖質制限を始めて今年の6月で丸2年になります。
体重が増量したら対策を取ればリバウンドを抑えれることがコツとしてわかってきました。
で…その対策がきょうの食事
いつもと一緒やん?
なんて声が聞こえそうですけど、安定した低糖質の食生活を守ってこそ偶には羽目を外した食事をしても大丈夫だと言う自信が出てきました。
血液中の中性脂肪の数値は基準値内に収まってきてずっとそれ以来安定してます。
血液検査は2ヶ月おきに実施してまして血中中性脂肪の数値は確認済みです。
太っていたときは基準値を大幅に上回っていました。
内臓脂肪も身について(肥満の元凶)
血液の中も脂肪イッパイ(血液も肥満状態)
その中で糖質を摂取してしまうと
基礎代謝でも
運動しても
糖質が先にエネルギーとして燃えますから
脂肪だけ消費せず残るし糖質が余れば内臓脂肪に蓄積されてゆきますから痩せないどころか太る可能性も大いに有りえました。
ジム通いしても思うようなダイエット効果を感じにくかったのは糖質の摂り過ぎによるものだと思います。
運動だけで痩せようとすると効果が現れにくいのは食生活習慣の改善が大事だったということを物語ってます。
そんな個人的な感想と体験談があります。
身体の仕組みを理解した上で
ホントに若い頃のジム通いは意味なかった気がします。
ケトン体を出す生活をするとケトン体が糖の代わりに燃えてくれます。
体内に糖質が少ない状態だと中性脂肪をケトン体は脂肪から変換されて作られるので
ダイエットしたい方にはオススメです。
ケトン体が作られると
血液中の中性脂肪も減るし
内臓脂肪も減ります。
結果 痩せてゆきます。
ケトン体については以下から引用しました。
ケトン体ってどういうもの?
体内に存在する「グルコース(ブドウ糖)」の量が減ると、肝臓に蓄えられている「グリコーゲン(グルコースが結合した高分子)」がグルコースに分解されて利用されるようになります。しかし、グリコーゲンは24時間ほどで枯渇してしまうため、その後は筋肉中のたんぱく質や脂肪細胞に蓄えられている脂肪酸がエネルギーとして使われる仕組みです。
ケトン体は、この脂肪酸から作られます。脂肪細胞に蓄えられている中性脂肪はそのままだとエネルギー源として利用できないためです。中性脂肪のケトン体への変換は肝臓で行われ、アセチルCoAという物質にまで分解されます。
https://www.kanro.co.jp/sweeten/detail/id=1975#:~:text=%E3%82%B1%E3%83%88%E3%83%B3%E4%BD%93%E3%81%AF%E3%80%81%E3%81%93%E3%81%AE%E8%84%82%E8%82%AA%E9%85%B8,%E3%81%AB%E3%81%BE%E3%81%A7%E5%88%86%E8%A7%A3%E3%81%95%E3%82%8C%E3%81%BE%E3%81%99%E3%80%82&text=%E3%81%93%E3%81%AE%E5%83%8D%E3%81%8D%E3%81%8C%E8%B5%B7%E3%81%93%E3%82%8B%E3%81%AE,%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%8B%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%80%E3%82%A4%E3%82%A8%E3%83%83%E3%83%88%E3%80%8D%E3%81%A8%E5%91%BC%E3%81%B3%E3%81%BE%E3%81%99%E3%80%82